
ボケた~~
とんかつ鈴本の前~「うけ川」の跡地に~

「飯酒盃処 玉がき(いさはいどころたまがき)」が出店~

烹酌処 「玉がき」の二号店です~
その記事は・・・・・・・・・・・・・・↓⇩⇩⇩
こちらの1号店は~駅から徒歩15分ほど~
住宅街のまただ中~
今回の二号店は~駅近くの良き場所です~

初なんで~~まずは~メニューを全撮影~

一号店の店主とは~親族とかではないようですが~
昔ながらの~知り合い的な~~

居酒屋ですね~割烹ではない!

ボトルキープは出来ないようです~なんで?~

まずは~瓶ビールで~~

先客は1名~マグロ君も一人でカウンター~~

お通し~~

玉ネギをどうにかした物?
下は~鶏ハムチックな~

美味い!・・・て言うか~これが一番美味かった!
⇑先に言っちゃった!

好物の~チキン南蛮を発注~

まろやか~~南蛮は???
タルタル美味いけど~~唐辛子の輪切りとか~一味とか~欲しい~
甘酢でもないし・・・・これは~タルタルチキンやね!

日本酒に移行~~

天ぷらをください!

良き揚げ加減~~美味しい~

一味が欲しいな~~生姜だけじゃなく~~


梅肉はないな~~

やっぱ酒盗が良い~~ネギがのってると尚良いのですが・・・

冷酒は続く~~

魚は何があるか?問うたところ~

自家製~飛魚の干物があるとの事~

こっち側を見ると~飛魚と分かりやすい~
小ぶりだけど・・・やっぱ自家製の干物は美味い!
こう言うメニューが増えると来たくなるな~

熱燗に移行~~

ボトルキープさせてくれればいいのに~~

ピーマンの焼き浸し~

浸してる???焼きピーマン??

お洒落な登場~どこでも頼んでしまう~玉子焼き~

その名も~~のり玉!

海苔の佃煮が入った厚焼き玉子です!

佃煮の量が多すぎ~~しょっぱい~

そして~これは食わにゃ~いかん奴~この店の売り~
角煮入り~小田蒸し!

本名は~多分~小田巻蒸し(おだまきむし)
何故??「巻」を端折ったかは???謎??

大阪発祥のうどんの入った茶碗蒸し~

小田巻蒸しとは・・・
うどんが入った大きめの茶碗蒸しで、大阪発祥の郷土料理。
紡いだ麻糸を丸く巻いたものを「苧環(おだまき)」といい、
うどんが紡ぎ糸のように見えるためこの名が付いたという。
「小田巻き」の文字は当て字である。
かつて卵が高級品だった時代、卵をふんだんに使った小田巻き蒸しは、
船場の商家などでハレの日のご馳走料理として親しまれた。
海老やかまぼこなど具材の彩りも華やかで、めでたい席にぴったりな一品。
うどんが入っているため腹持ちも良い。
戦前は地域のうどん店などの品書きにのっていましたが、
食生活の変化の影響もあり、戦後はあまり見かけなくなった。・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・との事~~

〆は~砂肝とキュウリのにんにく和え~

う~ん!!キュウリが水っぽい~~
砂肝となぜ和える????
味に~~決めてを欠くもの多し!
これは~~1号店の方が好きやな~~
もっと魚メニューを~~~ぷり~ず!
あとボトルキープなしだと・・・常連さん来ないYO!
美味い料理でお客~引くしかない~~
早急な~料理のブラッシュアップを~~~

